俺の彼女は風俗嬢!ヘルスとソープで独り身も寂しくない!

彼女がいなくたって

big breasts

クリスマスだの何だののイベントが近づく度に、独り身の男はオナニーをする回数が増えるのだ。
好きでオナニーをしているわけではない。自分の右手は自分の息子の一番気持ちい部分を知っているが、やっぱり下手くそな手つきでも良いから、可愛い若い女の子にシコシコして欲しい。可愛い若い女の子の彼女が欲しい・・・そんな彼女にシコシコ、いや、ペロペロして欲しいのが本音だ・・・。

とはいえ、俺のようなオッサンが若い可愛い女の子に相手にしてもらえるはずもなく、その結果が今だ。何年間も息子をいたわり続けてきた自分の右手でシコシコシコ・・・。
しかし、やっぱり毎日オナニーをしていると、だんだん感じなくなってきてしまう。たまに、可愛い女の子に触られる妄想をしたり、舐められる妄想をしたりして、想像力をふくらませてオナニーしてみるが、だんだん虚しくなってくる日もある。目を開ければ、息子を握っている手はゴツゴツしていて指毛の濃い俺の手だからだ。
そういう時、俺はオナニーをやめて、パンツを履き、家を出て、ある場所へ向かう。
風俗だ。

風俗は男にとっての天国だと思う。
俺は風俗があるからこそ、性欲を適度に解消できているんだと思う。彼女が出来ることは諦めている。でも、若い女の子に息子をいじってもらえる場所は存在する、風俗だ!
ヘルス、ソープ・・どっちにしようかいつも迷う。
ヘルスはヘルスで、色々と種類があるから、刺激的な興奮を求めている時はヘルスを利用するんだ。
とはいえ、やっぱりヘルスに比べてソープ嬢の接客はプロがかっている。お口のクオリティなんて、ソープ嬢はどこで練習しているんだろうという程、みんな上手い。
快楽を求めるならソープ、刺激を求めるならヘルス・・・いつも俺は迷うんだよなぁ~。

彼女

black socks

彼女がいない男は多いと思う。俺だってそうだ。でも、彼女がいなくても性欲を発散することが出来れば良いと思ってきた今日このごろだ。
彼女がいないのにどうやって性欲を発散するかって?それはやっぱりオナニー・・・じゃないよ、風俗だよ!
確かにオナニーは気軽で良い。AVとオナニーの組み合わせで、長年シコシコし続けてきた息子を可愛がるわけだから、確実に逝けるし快感であることは間違いない。
でも、やっぱり時に人肌が恋しいし、女の子に息子を可愛がられたいんだよなぁ~。

そんな時は風俗を利用すれば良いんだよ。
そりゃ、彼女ができて、彼女とエッチなことをするのが一番かもしれないが、そこには本当の快感はないね。
何故なら、嫌われたくないからとか、彼女を気持よくしてあげないといけないとか、そういった責任がのしかかってくるからなんだよ。
でも、風俗は思うがまま、委ねるがままに、快感を味わうことができるのだ。

彼女のように、『あれ買って、これ買って』『○○に行きたい、つれてって』なんて、わがままを言われることもない。
いっときの最高にエッチで優しい彼女となってくれるのは風俗嬢だ。だから、もう俺は一生彼女なんていらない。彼女の存在を風俗嬢に委ねることに決めたのだ。

気を使うこともなく思うがままに

feet on the sofa

ちなみに、この文章を読んでいる中に、ヘルスやソープ、風俗自体を経験したことがないっていう男はいるだろうか?
彼女がいる男でも、彼女がいない男でも、俺のようなオッサンでも、もし、まだ風俗を経験したことがないというなら、絶対経験したほうが良いだろう。
風俗には男のロマンがつまっている。堂々とエッチになれる場所なんだ。

まぁ、俺は童貞じゃないし、20代の頃に初体験を一般の女の子と経験している。
でも、一般の女の子とのエッチは、なかなか気を使うもんだ。『下手って思われたらどうしよう』とか『どこが感じるんだろうか?』なんて思いながら行為をしないといけないし、『勃起しろ、勃起するんだ俺のアソコ~!』なんて時もある。
つまりは、気を使ってしまうのだ。

でも、風俗は気を使うこともない。堂々と、思うがままにエッチになれるんだ。
お金を払って利用するからこそ、気を使うこともない。この子を気持ちよくさせてあげないといけないなんて思う必要もない。
もし、風俗嬢のお姉ちゃんのパンツを頭にかぶりたいと思っても、許してもらえる場所なんだよ。
一般の女の子に、『君のパンツかぶって良い?』なんて聞けばドン引きの目で見られるだろうけど、風俗嬢のお姉ちゃんは、『うふふ・・・(笑)いいわよ?』なんて、あっさりOKしてくれる。
自分の性癖を思うがままに出せる場所、気を使わずエッチなことができる場所、それが風俗だ。

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